Pogoplug用 SSD ポチっちゃった

さてさて、先日導入しました、パーソナル・クラウド環境アイテム ”Pogoplug”
前回のリポートでは、外付HDDにてテスト運用してみました。


が…色々と気になる点が。

1)もともと空冷使用のアルミボディHDDだが、夜寝る時に暗い室内でボゥ~と光る青いパイロットランプは、なんとも怖い。

2)さらに、HDDは通電状態が続くので、このご時世ではエコではない!

ということで、エコの為なら散財も怖くない!と我を諭しつつ、密林でポチったのがこれ。


BUFFALO 製 USBメモリー型 SSD(64GB) SHD-LV64GS-BK

一見、USBメモリに見えるが、れっきとしたSSD (ソリッド・ステード・ディスク)
フラッシュメモリ型のドライブなのである。これを、Pogoplugの背面にあるUSBコネクタに指すのである。



これなら、高速で大容量データを読み書き出来る上に、通電していても回転はしないので、静かで”エコ”なのだ!

だんだんとHDDの価格が暴落していく中(2TBで約9,800円以下/2011年3月中旬)、64GBの容量でこの価格は確かに高い…。

でも、”エコ”のためなら、仕方が無いのだ… と、声高らかに叫ぶのだ!

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